日本に帰国して(2/3)

3月に帰国してからの近況。

3月に帰国して、研究生(=聴講生)という制度を使って(学部時代とは違う)大学に通うことにしました。
この制度は入学試験は受けずに授業料を支払って単位は取れずに講義を受講したり、研究ができる制度です。

そして帰国して9日とかでそんな研究生活をスタートさせました。…が。 Continue reading “日本に帰国して(2/3)”

Advertisements

日本に帰国して(1/3)

近況をぽつりぽつりと書いてければと思う。

まずは私は任期短縮し帰国しました。そのことから。

Continue reading “日本に帰国して(1/3)”

協力隊で英語力を本気で上げようとしたここ1年の結果。

活動は相変わらず、な日々。

先日、学期の中間にある休暇(Mid-term Holiday)を利用してTOEFL-iBTの試験を受けてきた。

かれこれ3度目。試験官に顔を覚えられるレベル。決して安い試験ではない(TOEICの4倍)のでこれで最後にしようと思う。同僚の中にも受ける人いるけどさすがに3回も受ける人いないのでそろそろ目線が痛い。

がしかし、スコアは揮わず。英語圏に住んでいて且つこんなに休日を対策に費やしたのに、これっぽっきりってセンスないんだなと実感。 Continue reading “協力隊で英語力を本気で上げようとしたここ1年の結果。”

もうすぐ一年。

ガーナに来てもうすぐ一年。活動「以外」でこの一年を振り返る。 Continue reading “もうすぐ一年。”

中間報告会

中間報告会と健康診断、予防接種のために首都アクラに上がってきている。所謂「一年次プログラム」。

中間報告に用いたスライドをあげて振り返ってみる。 Continue reading “中間報告会”

火事。

4月27日の出来事。
8時半からの理科教員の会議を終え、化学教諭と化学室で「原子」と「元素」の違いについて議論してた。その先生の次の授業は11時から。ふと時計を見たら10:55だった、時計を持っていないその先生に「そろそろだよ」と伝えようと顔を上げた、そんなとき。 Continue reading “火事。”

任国外旅行制度から考えるお隣さんの事情。

※JICAの制度について書いていますが個人的な見解がかなり多い記事です。ご了承ください。制度の詳細についてはできる範囲なら私もお答えはできるとは思いますが、JICAに直接お尋ねすることをお勧めします。

協力隊員向け(?)にガーナ隊の任国外旅行についてまとめてみる。
Continue reading “任国外旅行制度から考えるお隣さんの事情。”