50対14。

何でもかんでも支援のせいにするのは間違っているし自己否定しているだけだとは思うが。

50。

うちの学校の「パソコン室にある」PCの数である。ほとんどは今の大統領になってICT教育が強化され、配られた(?)もの。小さなラップトップ。ちなみに停電があるここガーナではデスクトップよりラップトップ型パソコン(ノートパソコン)の方が俄然便利である。

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ノートパソコンだけでも40台はある。
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デスクトップ。

そのほかにも各教室の鉄格子建設待ちであるが各教科ごとに設置できるパソコンが20個ほど管理棟の奥で眠っている。

ガーナ国内でも恵まれていることだろう。この上ない設備である。支援は必要なのだろうかとも考えてしまったりする。

14。 Continue reading “50対14。”

個人的にガーナでやりたいこと。

ガーナでどうしてもやりたいこと。
どーうしてもやりたいこと。

それは

身長を測ること。

である。 Continue reading “個人的にガーナでやりたいこと。”

時計が先か規律が先か。

必要なのは時計だろうか、時間を守る規律だろうか。

Continue reading “時計が先か規律が先か。”

小さなこと。

最近気になること。It’s a small world の一番の歌詞。 Continue reading “小さなこと。”

Grit

最近気になった単語。手持ちの英和辞書によれば Continue reading “Grit”

任国外旅行制度から考えるお隣さんの事情。

※JICAの制度について書いていますが個人的な見解がかなり多い記事です。ご了承ください。制度の詳細についてはできる範囲なら私もお答えはできるとは思いますが、JICAに直接お尋ねすることをお勧めします。

協力隊員向け(?)にガーナ隊の任国外旅行についてまとめてみる。
Continue reading “任国外旅行制度から考えるお隣さんの事情。”

なんで英語はこんなに難しいのだろう。

日本の教育は英語を「話す」のを求められている。

なんで日本人は英語が話せないか。個人の意見として考え解決法を探る。

Continue reading “なんで英語はこんなに難しいのだろう。”

英語がペラペラ。

英語がペラペラな人ってどういう人なんだろう。と、ふと考える。
Continue reading “英語がペラペラ。”

仮想エレベータースピーチでガーナの教育大臣に話すなら

エレベータースピーチというプレゼン手法がある。 Continue reading “仮想エレベータースピーチでガーナの教育大臣に話すなら”

吃音症ってなんだろう@ガーナ

吃音症。

吃音症(きつおんしょう、: Stammering symptom)とは、言葉が円滑に話せない疾病、または障害である。「発語時に言葉が連続して発せられる」、「瞬間あるいは一時的に無音状態が続く」などの症状を示す。2005年より日本国は吃音が発達障害者支援法に含まれるという立場を表明している。
Wikipediaより

実は私もそうだった。 Continue reading “吃音症ってなんだろう@ガーナ”