慣れ。

ここで私は人種的にマイノリティだからもうガーナ人とは話してもバスで密着して座っても手をつながれても(ガーナ人は友人でも手を繋ぐ)慣れっこになった。 Continue reading “慣れ。”

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Give me money part2

お金をねだるってという行為は本来(というか日本で行われてきた)上の立場の人間が下の立場の人に要求するもののように思う。年貢とか税とか山吹色のお菓子とか。お歳暮とか。
だからそれと逆の行為が定着するって珍しいような気がする。けれども日本でも小さい子供は無駄に物ねだるし、そもそもこの形が生来的なものなのかもしれない。と思っていた矢先。 Continue reading “Give me money part2”

日本より暑いような変わらないような

ガーナ人によく言われる「暑いか?気候はどうだ!?」
うーん、そこまで暑くはない。ここまでは。「終わらない夏」って感じ。終わらない青春みたいで良さそうだけど、結構精神的に来る。今日も暑い。って。けれども日本の冬も嫌いなのでいいか。布団から出れない、着こむのめんどくさい、冬服高い、の3拍子であんまり好きじゃない冬。日本は恋しいかもだけれど冬より夏の方が恋しいな。最初と言ってることが矛盾してるが。
日本を発ってもう半年が経つんだなと。早い。まだ慣れないことも多いけど慣れたことも多い。なんとなくの記憶しかないがここ半年の気候の変化をだらだらと書く。 Continue reading “日本より暑いような変わらないような”

Give me money.

「Give me money.」

まあ、言われます。言われてきた。この7か月ぐらい。
そこで感じるのはこの「金くれ」には2つの性格があるんじゃないかと。 Continue reading “Give me money.”

仮想エレベータースピーチでガーナの教育大臣に話すなら

エレベータースピーチというプレゼン手法がある。 Continue reading “仮想エレベータースピーチでガーナの教育大臣に話すなら”

吃音症ってなんだろう@ガーナ

吃音症。

吃音症(きつおんしょう、: Stammering symptom)とは、言葉が円滑に話せない疾病、または障害である。「発語時に言葉が連続して発せられる」、「瞬間あるいは一時的に無音状態が続く」などの症状を示す。2005年より日本国は吃音が発達障害者支援法に含まれるという立場を表明している。
Wikipediaより

実は私もそうだった。 Continue reading “吃音症ってなんだろう@ガーナ”

ラヂオ体操カードの良さ

段ボールを切っております。使う目的は不明。 Continue reading “ラヂオ体操カードの良さ”